謎のストーブ
毎年この時期になると、夜な夜な仕事をしています。当然寒いので暖を取るのですがこのストーブどこにでもあると思われる古い石油ストーブです。ただ見た目”古い”と思われるんですが自分の記憶ではいつ頃の物か覚えていないんです。もの心が着いた時からあったような?
ならば調べてみれば。と思い型番を探したが見つからない。
今まで気にもならなかったん
だけど、真ん中の中央のメーカーロゴの下に
メーカーロゴの下に「KEROSENE HEATER」とある。ケロシン(石油のことらしい)けど「石油ストーブ」という呼び名しか知らなかった![]()
これ現役で使っているってことが凄いと思ったりした。
たぶん芯は昔ガラス芯に替えたような記憶がある。

ひょっとして40年位はたってるのでしょうか?凄いですね。
古いものの方が長持ちするのかもね。
最近は新型新型となんでも変わるし、不景気と言っても買える時代でもあるんですよね。
反省しなければ・・・
昨今のストーブ事故によるリコールなんだけど・・・
これくらい古くなると
さすがにメーカーも往生するんじゃないかなぁ(笑)
>ななさんへ
たぶん40年は超ええています。毎年見ているので気付かなかったんですね。あるのが当たり前だったですからね。昔のは壊れにくいんですよ。安物のファンヒーターは何台変わったことか??
>かっちゃんへ
これだけ使い倒すとメーカーも喜ぶと思いますよ。
近所に昭和40年ころのコロナ(私はブルーバードが好きだった)があるんです。今見ると走らなくても置いておきたいと思いますよね。
昔の物はある意味高品位だったんでしょうか?
「sharp KEROSENE HEATER」でググると替え芯とかの英語ページがたくさん出てきますね。
外国ではまだまだ現役で使われているんでしょうか?
外国でのこの手の呼び名が「KEROSENE HEATER」だとすると我が家の逆輸入製品?